井戸端監視カメラ



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オオミソカライド。

今日で2017年もお仕舞い、という事で朝早くから走り納めに行って来たのですが、
太陽が全然上って来なくて、単なるナイトライドになってしまいました。
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まだかまだかと見上げても、空は一向に白んで来ず、
楽しめる心の余裕も無く、只管オバケに怯え続けるという体たらく。

あって当たり前の太陽、そして無いととてもとても困る太陽。
初日の出の有り難みを一日早く噛み締めた本日大晦日。

さぁ明日は御来光を拝めるや否や?という事でまた来年。
by kaleidocycle | 2017-12-31 11:02 | 無駄

2017大団円。

今年最後に組ませて頂いたのはSurly/Ogreだった訳ですが、
納車となると実はまだ最終走者が残っておりまして。
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2017年を締め括る一台は、
待って待って待ってやっと生まれた、
難産ベイビー「Windcog/ZIC」


遠方からお越し頂いたお客様は、
パパっと畳んで帰りは輪行との事。

フォールディングシステムも簡単なら、
専用輪行袋の使い勝手も超良好で、
パッキングに掛かる時間は2分程度かと。

とてもとても詳細な説明書が付属していますので、
正月はコタツ&ミカンを供に、ジックリ読み進めて頂きとう御座います。
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そんなこんなで弊店の年内営業はコレにて終了。新年は6日(土)から営業致します。
正月休みの間でも、何か突発的お困り事が発生しました際には、
メール頂ければ可能な限り対応させて頂きますので、その際はどうぞ御遠慮無く。
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今年一年お付き合い頂き有難う御座いました!
また来年お目に掛かりましょう、よいお年を!


北野天満宮に来る際は。
by kaleidocycle | 2017-12-29 16:25 | 駄情報

暮れの最後に尾暮さん。

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本日2017年度最終営業日という事で、
脳内BGMはサライの無限ループ。

去年の今はまだ次男ビンちゃんは居なかった、
そんな事が信じられぬ位あっという間の一年。


さぁ仕上げださぁさぁ仕上げ、という事で、
2017年最後に組ませて頂いたのは、
弊店では非常に珍しい尾暮さんです。

「尾暮さ~ん」  は~い、オグレです。
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Surlyのマルチパーパス29er「Ogre」をダートツーリング調でドン。
デ・・・デカい・・・、29erホイルもマウンテンドロップバーも違和感無く納まるこのデカさ。
デカい自転車って格好いいですねぇ、ホント。

多少の雪如きでは足を止められる事もない巨獣・オーガ。
年末年始の休みを使って何処か遠くへ行ってらっしゃ~い。
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と、そんな車両製作で結んだ2017年。

ですが明日はエピーグ的な感じで、
昼から夕方まで微妙に営業したりします。


社用車兼代車のママチャリ号も、
放ったらかしで結構傷んで来てるので、
明日はチョコッとメンテでもしてやりましょうかね。
by kaleidocycle | 2017-12-28 20:07 | 商品

柔肌。

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本来、比叡山が見えるはずの此方。
ですが、今日は真っ白の幕に遮られ、
何処に山があるのか不明状態。

白い幕の主成分は勿論「雪」。
山手は随分積もり始めているそうです。

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雪が積もると犬は喜び庭駆け回り、
オッサンは喜び雪求めて突撃します。

寒い中でもドッタンバッタン活動する、
そんな時に有り難いソフトシェルが、
今年もまた我々の元にやって来ました。


そう、ゴリジャケ・イズ・バック。

Blindchic GorillaJacket  ¥28,000(税別)
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遠くハンガリーからやって来た、異国情緒溢れるソフトシェルジャケット。
その内容については過去の案内を参照頂くとして、
ソフトシェルとしては厚みのある素材感や、ヘルメットの上からも被れる大型フードなど、
雪探しライドに活躍する事間違い無しのゴリラジャケットが、
年末ギリギリに届いた事を歓迎致します。前回買いそびれた方は是非。


対して「買いそびれるも何も存在自体が知られていない」、
そんな強烈に低い知名度を持つソフトシェルが此方。
Showerspass Odyssey-JKT  ¥18,500(税別)
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パターンとしては弊店定番ソフトシェルである「Rogue-Hoodie」に近く、
ポケットの数やリストげーターの有無など細々した違いがある感じですが、
それより何より素材感が全く違い、より張りのある固めの素材は雨に強そう。
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素材全体に地図がプリントされており、
それをして「オデッセイ=冒険」なのか?
と思いきやノンノン、それだけじゃなく。

リフレクタープリントになっており、
暗い時に光が当ると御覧の通り。

車の視界が低下する降雪環境下でも、
スマートに安全を確保してくれるのです。


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ゴリジャケ、オデッセイ、ローグと、
微妙に入手し難いソフトシェルが、
並ぶ事になった年末の弊店。

年内は明後日の夕方までですので、
走り初めの際の強化皮膚として、
ソフトシェルが気になる方は是非!
by kaleidocycle | 2017-12-27 21:17 | 商品

GOMINOHI。

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弊店近辺は毎週火曜・金曜が普通ゴミの日。
ゴミ収集車は午前中に来ますので、
火・金は少し早めに来てゴミを捨てます。


で、今日もゴミを捨ててスッキリ気分な訳ですが、
捨てた尻から荷物が届いて組み上げ作業開始、
すると煙の様にムクムクムクと・・・ゴミが出る。

ホンマね、自転車の部品は過剰包装が過ぎまっせ。

シマノの青い包装を千切っては捨て千切っては捨てしてスッキリしたなら、
ダボ穴に納まるキャップボルトを外し、ボタンボルトに入れ替えて行きましょう。
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このボルトを差し替えるだけで、
仕上がりのスッキリ感が違って来ます。

しかし外して余った元々のボルトは、
え~・・・どうしましょうかね?

自転車組む度に無限に増えて行く野暮ったいキャップボルト。
捨てるのも何だか勿体無いし、燃えないゴミの日に出すのも邪魔臭いし。

そんな風に揺れ動くハートを感知してくれた、優しいお客さんが全部貰ってくれました。
何に使うのかは知りませんが、ゴミにならなかったってのは一番スッキリな答であります。
by kaleidocycle | 2017-12-26 22:45 | 無駄

ダンドル・テンパル。

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「クリスマスと言えばミサ」が本道でありましょうが、
生まれてこの方、教会に行った事も無ければ、
ミサという名の女性とお付き合いした事も無く、
クリスマスと言えばプレゼント、という認識の私。

1ヶ月ほど前から息子の欲しいモノを聞き出し、
詰める大きな袋も用意して段取りバッチリ。

で、昨晩遅くに袋詰め作業をしてみると、
・・・アレ?全然入らんぞ?


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袋のサイズを見誤ってまいました。

まぁ別に袋に入れんでも良いのですが、
サンタが商品箱ままで置いて行くか?
いやいや、裸では置いて行かんでしょう。

かと言ってゴミ袋に入れるってのも・・・。

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深夜に一人悩んだ結果、用意していた袋を裂き、
プレゼントの箱を無理矢理包む方向で舵を切る。

サンタさんが持って来てくれたプレゼントというより、
運送屋さんが配送してくれた荷物感が強く、
ラッピングイメージとは随分違う結果になりました。

これぞ正に「苦肉の策」という奴ですね。

段取りをする際は具体的要件の確認が必須でありまして、
間違い無い様、齟齬が無い様、繰り返し確認してもチョンボする心配あり

今週は年内最終週という事で、年内に納めるべき仕事の段取りも絶賛巻上げ中。
最後の最後で「・・・あ」とならぬ様、何度も確認してはいますが、
それでも不安は消える事無く、同じ確認を何度も何度も繰り返してしまう。

これでチョンボ発生したら・・・気を失ってまうかもしれません。
by kaleidocycle | 2017-12-25 13:50 | 無駄

ハロー、ナロー、ワイド。

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忘年会シーズン真っ盛り。
というかもう遅いですかね?忘年会には。

ワタクシも余興の出し物として、
「スポークを無造作に掴んでジャスト32本取る」
という秘技があったりするのですが、
実際に披露した所で誰も見てくれんでしょう。

あ、一人だけ見ててくれたはるわ、ドヤ!
・・・33本あるやんけ、失敗、的な。


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そんなこんなで年の瀬間近。

霜降りたり塩ばら撒かれたりで
山手に行くと路面が白い今、
最早ロードに乗る気がおきません。

故にMTBばっか乗る事に。

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まぁしかし何処に行くにもMTBとなると、
前変速あっても良いかという気分になり、
今までフロントシングルで乗って来た、
モンキーST9のフロントダブル化を画策。

取り出しましたるは此方、
ホワイトインダストリーズ・ENO用の、
ダブルリングセットに御座います。

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リングが専用品しか選べないってのは、
デメリットと言えばデメリットだけれど、
歯数が自由自在に選べるのに、
スギノのリングよりも安かったりと、
意外に懐に厳しくない可愛い奴。


「大将、何か変なのが一枚ありまっせ」
ん?それはオマエ、ENO用のシングル歯だよ。
勘合部のスプラインがENO/VBC用だろ?

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「いやでも大将・・・歯先が・・・」
という寸劇などもう要らんですね。

そう、遂に出ちゃったんですよ、
ENO/VBC対応のナローワイドが!

・ENO-TSRリング ¥9,500(税別)

30mm軸の「30シリーズ」と共にホワイト流ナローワイド「TSR」も登場しましたが、
今まではTSRを使うとなると30シリーズクランクを使う以外選択がありませんでした。

「何か?TSR使いたければクランク買い換えろってか?
 俺は好き好んで四角軸BBのENO/VBC使ってんだよ!
 くっそ~、ENO/VBCで使えるTSR出してくれんかなぁ・・・」

という呪い願いが海を超えて通じたのか否かは知りませんが、
2017年のクリスマス直前、滑り込み的に入荷して参りました。

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初っ端も初っ端なので、
入荷は34tが一枚のみ。
「ワシが求めていたのはコレじゃぁ!」
という貴方様は自らのクリプレに是非。

142mmスルー用コンバーターとか、
その他諸々も入荷して来ていますが、
夜も遅いのでまた後日、という事で。


by kaleidocycle | 2017-12-23 22:06 | 商品

おかわり大盛り。

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昨日の定休日を挟みまして、
一昨日入荷したWindcog/ZICの、
シルバーカラー分も組み立て開始です。

ZICの心臓部である折り畳み機構部分の、
メカニカルな升型構造はシルバーと相性良し。

この複雑かつ合理的なシステムが、
マッドガード込みで10kgという軽さと、
普通車並みの走行感を生む訳ですな。



まぁそんな生まれたばかりのニューカマー「ZIC」については、
これからチョコチョコ触ったり乗ったりしながら検証して行くとして。

数日前に特価品として御案内させて頂いた退役製品「可変式フロアポンプ」
予想外の反響を頂き、在庫確保分が即完売してしまったのですが、
「え~、もう無いんかいな・・・」と言われる事がとてもとても多かったので。
追加で大量に御用意してみました。 後日記:完売御礼!
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玄関脇でも邪魔にならない。

車に積んでも邪魔にならない。

ロングテールバイクに積んでも、
それなりに邪魔になり難い。

なのにメーターついていて、
高圧までスムースに入る。


そんな可変式ポンプが、
¥×,×00なら買うしか無い!


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形状が形状ですので発送は不可。
いや、送れと言われりゃ送りますが、
運賃が無駄に嵩みますので、
是非お越し頂ければ幸い也。

どうでも良いですけど、
同じアルミシルバーでも、
並べてみると結構違うモンですね。
by kaleidocycle | 2017-12-21 23:01 | セール

新・機・ZIC。

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試作車をはじめてみたのは21ヶ月前。

そこから西遊記の如き長旅を経て、
遂にWindcog/ZICの製品版が、
弊店に届きました~、パチパチパチ~。


さぁ早速一台取り出して組んでみましょう!
ガチャガチャガチャ・・・(約4時間)

ホイ、出来た!こんな感じ。
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1サイズ展開の20インチ(451)ミニベロながら、
角度選択式シートチューブにより対応身長の幅はを広げており、
下は160cm台前半から、上は170cm台後半のワタクシ程度までが対象。

折り畳み自転車内での立ち居地としてはポケロケ辺りが同階級となりましょうが、
構造物としてのバランスからも分かる通り、実走行のカチッと感は相当優れており、
ハンドリングの穏やかさも手伝い、ミニベロに乗っているという雰囲気は薄く、
前だけ見て走っているとフルサイズの普通車両に乗っている感覚に近い。
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そもそもこのZICは「都会生活で光る折り畳み自転車」というのではなく、
輪行を簡単・手軽に行えるギミックを盛り込みながらも走行性能を高める事で、
遠くの素晴らしい風景や道の中でのサイクリングを身近にする、そんな一台。


では輪行する際の折り畳みギミックは如何なるモノか?

まずは標準装備されているサイドスタンドで車両を自立させたならば、
シートチューブを固定しているボルトを5mmアーレンキーで緩め、
シートチューブを後向けにコトンと倒しましょう。
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続いてフレーム中央部にあるボルトを、やはり5mmアーレンキーで少し緩め、
ロックが解除されたならば車体を真っ二つに鯖折る。
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すると車体が折れる動きとシンクロして、スタンドの台座がクルリと回転し、
折り畳んだ状態で自立する方向にスタンドは向きを変える、と。
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スタンドがある事で作業が物凄く楽で、
所要時間約20秒って所でしょうか。

本来はハンドルとペダルも外すのですが、
やり方によってはハンドル着けたままでもOK。


で、この状態で引っ張ってやれば、
カートの様にコロコロ転がせます。
「フェンダーつけたまま」で、です。

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ステムは「高さ調節自由自在」で御馴染み、
NVO社のATSシステムですので、
ステムの高さを上げ下げしても、
ステムを取り外しても、ヘッド調整は無関係。

プリロード調整も不要なら、
ステム位置のセンター出しも不要。

それでいて剛性感は普通のアヘッド、
輪行には便利なシステムですねぇ。

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以前はライトウェイさんが扱っていたNVO、
しかし今は国内代理店無い・・・かな?多分。

でも大丈夫。
Windcogさんがサイズ違いを用意しており、
標準でついている90mmの他に、
短い70mmと長い110mmがあり。

オプション扱いで別売り¥3,500ですが、
新車納品時であれば無償で変更承ります。

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輪行袋もZICに最適化した専用品があり、
簡単に梱包出来るだけでなく、
底面を開いて転がしモードも可能ですし、
外袋&ベルトはZICのフレームに、
ピタリ納まる形状となっています。

なので走行時にカバンの中に仕舞うとか、
ボトルケージに挿すとかの必要は無し。


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と、そんなこんななZIC。

「折り畳む為の折り畳み」ではなく、
広く方々をサイクリングする為の、
手段として折り畳み機構を有する、
輪行スペシャルサイクリング車。


ギミック設定の細かさや、
システムの確実性など、
日本人気質が其処此処に。

大らかな洋物も良いモンですけど、
カチッとしたZIC・・・良いですよね。

・WINDCOG ZIC  ¥217,000(税別)

心の琴線に触れた方は、展示試乗車(と言う名の私用車)で走りに行ってみて下さ~い。
by kaleidocycle | 2017-12-19 21:46 | 商品

定期投入・適当New。

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「寒い」という感覚には、
少し慣れて来た12月18日。

しかし指先の痛さには慣れられず、
トレイルバイクにさえバーミッツ装着。

お陰様で指先絶好調です。

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ただ車両の方は絶好調という感じでも無く、
フォークの動きがチト変な具合だったので、
仕事が一段落した所で分解・点検・対処。

ついでに最近エア抜け速度が増して来た感もある、
チューブレスタイヤの内部を確認しましょう、
御開帳~。

嘗ては真っ白だったシーラントが、
ぬるっとした透明の謎液に・・・。

そももそもシーラントって何で出来てるんでしょうね?
よう分かりませんが、分離して残った謎液はグリセリンっぽい気がします。

何にしてもこのままでは自己修復作用ゼロ状態ですので、
ゴム分や繊維をタップリ含んだ新しいシーラントを投入してやり、
グルーングルーンと回して、ハイ!復活!と。
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出先のパンクも(結構)自己修復する、
そんな機能もシーラントの魅力ですが、
早ければ半年位で乾いてしまったり、
分離してしまったりしますので、
シーラントの自己修復作用を期待する人は、
オイル交換くらいの気持ちで、
たまに入れ替えしてやって下さいませ。


と、作業を終えた自分の横に、
見慣れない不審な人物が居ます。

「サンタクロース?」というにはまだ早い今の時期ですが、
毎年この時期に「行商」と称してやって来るのはバッグ縫いの青年ripaさん。

弊店定番のサコッシュ(と言う名のヒップバッグ)が追加で4つ投入され、
同時に目にも鮮やかな色とりどりのミニポーチが大量に。
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・ripa トレイルサコッシュ ¥5,500(税別)
・ripa ミニポーチ ¥1,800(税別)


自身タバコ入れ(HOPEとライター)として愛用しているミニポーチですが、
携帯工具やガスボンベといった、走りに行く際の小物を纏めるにも丁度良いサイズ。
今なら選り取り見取り、お気に召すモノがあれば是非お一つどうぞ!

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またripaの看板商品である、
変則的肩掛けトートバッグ、
「gron」も大中小と各サイズ投入。

カラーオーダーも承りますが、
例えばクリスマスまでに!とならば、
この3色であれば即納ですので、
此方も宜しければ是非に~。

・ripa gron 大¥18,000 中¥15,000 小¥12,000 (其々税別)
by kaleidocycle | 2017-12-18 21:03 | 商品

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空井戸サイクル
(カライドサイクル)

〒602-8044
京都市上京区堀川下立売
東入ル東橋詰町167-2

℡ 075-755-6627

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