井戸端監視カメラ



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水パワー体験。

梅雨明けと言うだけあって、久し振りに雨の降らない一日でした。
しかし、川の水量は昨日までの雨を反映し、少し多め。
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その流れに押され、
上流から流れて来たのでしょうか、
川に沈むママチャリ一台、
どんぶらこっこ。



通常、物憂げな雰囲気を纏う、
こういった水没車両も、
こんな好天の下なら、
何やら涼しげに見えて、
僅かに羨ましい気持ちも湧きます。









等と、適当な事を考えながら、河原沿いに下っていると、
加茂川を渡る事の出来る亀石が、
c0189724_21391017.jpg




微妙に増えた水の為、
必死に泳いでいる様な、
溺れかけている様な風に。













分別のある正しい大人の行動としては、
緩やかに見える水の危険を速やかに感じ取り、
回避するべきだと、頭では分かっているのですが。

何故なのでしょう。
何故、こういうシュチュエーションは、
人を魅了するのでしょう。

自分だけかも知れませんが、
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こういうのを見てしまうと、
渡らずにはいられません。
いつもはこんな所渡らないのに。




足元をグイグイ押す水の力。
水、凄いぞ!川、凄いぞ!

水パワーに大興奮です。









冬にこんな状況が有ったとして渡りたくなるか?
渡りたくなるかも・・・しれないけど渡らないかもしれない。

しかし、渡る事を一発で選択出来て、
濡れてまま街を行っても気持ち良くて、
すぐに乾いて何も無かった様に過ごせるのは、
そう、今が夏だからなのです。



夏だからこそ楽しい川遊び。
お盆に川遊びに行かれる皆様、
水には充分注意して、安全にお楽しみ下さい!

って、説得力の無い一言は、ただの余計なお節介にしかならないんですけどね。
by kaleidocycle | 2009-08-03 21:57 | 無駄

Surly‐News。

湿度101%、限界を超え、チョチョロと漏れ出す様に降る雨。
その隙間を突いた晴天の下、
c0189724_14513925.jpg















「ピピピーっ!止まれ止まれ!」
警察官が踊ります、信号が固まります、白バイが先導します、何かが来た様です。

あ!あのVIPは!
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チリンチリン、ハロー、オラ、サーリー。












先日の東京でのロングテイルミーティングに続き、
京都までロングテイルを布教しに来た模様。

コレは大事件です!
そらぁ空にヘリコプターも舞うってモンですし、
プレス関係のバスを2台引き連れて来るのも頷けます。



ロングテイルに続く、Surlyの世界戦略の発表でも有るのでしょうか?
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コレか!
左端の新メンバーの後に控えるのが
Surlyが開発中のトレーラーなのか!


こいつぁタフそうだ・・・。








いやいや、違う模様です。
こっちか!スクープ頂き!
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左側の新メンバーが着ている、
最新のサイクリングウェア、
コレこそが騒動の根幹に違いない。

ヒザ下丈と、
腰の上部まで覆う、
リラックススタイルのパンツと、
同色のスリーブレス。

アクセントとなる腹巻には、工具や、
ボトル・レーション等が収まるのか?


攻めてるな。





あ!黒い車が此方に。迎えに来たのでしょうか?
c0189724_15154672.jpg








プップーっ。

皇太子さんの車列が。

通り過ぎて行きます。

ヘリコプターも飛んで行きました。

道は解放され、何も無かったかの如く。



どうやら・・・何か有るというのはガセネタだった様です。

そらそうやわね。


しかし、ピーターから何か一言有る様です。
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「Surly、よろしくne。」







その一言だけを残して、
再び降り出しそうな空の下、
彼らは行ってしまいました。


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さらばSurly。
ありがとうSurly。
またいつか会える日まで。
さようなら~っ!


ってそれSurlyじゃねぇよ。
EBSだよ。返せよ。
「ちょっとコンビニ行って来る。」

あっそ。








まぁそんなこんなで、昨日・今日・明日と、
プロモーションという名目をこなす事無く、京都市内の何処かに居る様なので、
Surlyに言いたい事がある人は、捉まえてみて下さい。

以上、茶番劇をお伝えいたしました。
by kaleidocycle | 2009-07-28 15:39 | 無駄

ムンムン。

「夏の朝のサイクリング」
というと、とても爽やかな印象です。

が、昨今の現実は、朝でも昼でも、勿論晩でも蒸し蒸し暑い。
そんな中、全身の毛穴という毛穴を全開にして、体中の水分を放出し、
意識も混濁しようかという体でペダルを回す、と言うのでは、
最早、娯楽なのか拷問なのか、それさえ怪しいかもしれません。

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しかし、
皮膚表面を覆い尽くした汗が、
風で飛ばされて行くその間は、
避暑地に居る様な、
快適な気分が味わえます。

下り坂が終わるまで、
その間だけなんですが。











それでも山へ入れば冷気が、
c0189724_14251834.jpg
吹くかと思いきや、
湿気ムンムンです。

ムンムン気分は夜だけで充分。
朝から山中でムンムンしちゃうと、
女の子ではなく、虫にモテモテ。



汗、
かいたり乾いたり、
かいたり乾いたり。

している内に不思議と、
汗が気にならなくなって来ます。

もう汗なんてどうでもいいや。
そういう事なんでしょうね。


c0189724_13254127.jpg

あ。
降って来た・・・。

それでも、
汗に塗れて居るから、
然程影響も無し。


雨で緩んだ道は、
飛ばしても面白くないから、
滑らない様、
そして、轍をつけない様、
散歩する様なペースで、
ゴソゴソ走る。

鹿が鳴いている。
鹿の鳴き声は、
拍子木の音に似ている。

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自転車に乗るという行為は、
やっぱりスポーツだから、
ついつい力んで漕いでしまう。

力めば力む程に、
「自転車」は「バイク」に変わっていく。

何か、そんな気がします。







バイクと呼んでも別に良いんだけれど、
走る事だけが目的では無く、未だに遮断機の無い踏切を見て喜ぶ、
そんな事も目的とする自分にとっては、やはりバイクではなく自転車なので、
頭を冷やす為の雨は、中々に有り難いと思うのです。
by kaleidocycle | 2009-07-25 23:00 | 無駄

最大級。

「日が欠けているのかどうなのか?」
実際の所、分かった様な分からん様な、
そんな風に思う結果となっていた、日食の時間も過ぎた午後1時。
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落した視線の先には、
溶接用の面を翳して、
空見上げるオバハン一人。

「そらぁ・・何も見えんやろうねぇ」

憐れみと仲間意識の、
スパイラルに巻き込まれただけ、
それが今回の日食の残した結果。







c0189724_1873164.jpg
その分を補う為に、
ダムの放流見物。



空から降って来た雨が、
川に集まり流れ、
そしてダムの放水口から、
ワッシャーーッ!っと、
弾け出すこの爽快さ、豪快さ。

嗚呼、水流と共に、
釈然としない気持ちも、
さらさら~と。








ある日、動いていたパソコンが前触れもなく動かなくなったとしたら。

パソコンがなぜ動いて、なぜあの様な働きをしているのか?
一切知らない自分は、なぜ動かなくなったのか?どうすれば再び動くのか?
そんな事も当然予想がつかず、ただ今後の行き先が見え無い事に脅えるだけだと思います。



現代人の便利ツールひとつでさえ、そんなだとするなら、
古代、期せずして昼が夜に変わるという現象に遭遇した人の、
その不安感・恐怖心とは如何なるモノか・・・恐ろしや。

「見えない未来」とは、有る意味人生最大級のホラーです。
だから。
汗もかかず快適に長距離を移動出来る「自動車」という道具が有るにも関わらず、
その動きの全てが「見えて分かる」自転車という乗物が、
私達を惹きつけて已まないのかもしれません。

平和や平穏は、分かり易さの向こうに有るのでしょう。
良くも悪くも、なんですけどね。
by kaleidocycle | 2009-07-23 20:52 | 無駄

程々に。

降る量・降り方・気温・湿気などの組み合わせにより、
「これはこれ」と好意的に受け取れる日から、
泣きが入りそうになる程過ごし難い日まで、
ランダムに入り混じる、そんな昨今の雨模様。
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電線にとまったカラスを五線譜に見立てて鼻歌歌ってみる。
って、譜面なんて読めもしないから、不可能。



やるべきは、そんな事では無い。
たまの晴れ間を睨み、主婦は洗濯物を干そうとする。
そして自転車野郎は・・・?
そう、シートポストを抜いて、フレームの中の水や湿気を飛ばしてみるべきです!

別に、中が錆びてはいかん!等と言う事は(然程)無いのですが、
まぁ溜まっていて良い事ってのは何一つないですし、
何か調子悪いなぁ、とBB抜いたら、ヤクルト一本分ほどの水が出て来た、
なんて事になるのは面倒ですしね。時間の空いた時にでも是非。



明日は噂の日食です。
どうしても見たい!ってほど強い欲求でも無いのですが、
少しの間、雨が止んで、綺麗に見れたなら良いなぁ、なんて思います。

此方も、見て損する訳でも、見逃して損する訳でも無いしね。
by kaleidocycle | 2009-07-21 21:36 | 無駄

逃亡。

「今頃街中は・・・。」
なんて考える瞬間もある昨日今日。
祇園祭は宵山、そして山鉾巡航とクライマックスを迎えております。

祭というからには、共通概念としての、
神さんなり、それに類する何かなりがあって、
それを軸にグイと盛り上がる、という事なのだとは思うのですが、
京都の祇園祭、グイと来てる人が何せ多い。多過ぎる。

「人の川」と化した歩行者天国を、
自転車押して渡り切ろうとする時の圧迫感。
そんな状況に、間違って入り込んでしまったら・・・あな恐ろしや。



恐ろしいから逃げる。
世の波が街へ向かうなら、
その分、空いている所が何処かにあるはずなので、そこを目指す。

山の奥の細い道を行って行って、どこかも分からない様な所。
背丈ほどもある草の海の真ん中に、
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「お助け~~!」的なモノを確認。


「雨よ降れ~」
とやっている様にも見えますし、
「オ~~~~ィ」
と、呼んでいる様も見えます。


自分だけが見ている、というこの状況をもって祭の熱気から逃げ切った事とし、
そしてこの木を、「祭りから逃げ切った記念大明神」として祭り、
未来永劫、盛大な祭として後世へと伝えて行こう!
なんて事は一切考えているはずありません。

ただ、喧噪よりも好ましい状況に居れる事はアリガタイ事なので、
感謝を込めて拝む代わりに、写真を撮って来るのです。
南無南無~。
by kaleidocycle | 2009-07-17 00:47 | 無駄

ナジム。

今年初の暑くて寝られない夜、エライ事です。

服を着るのも嫌な程に暑い。
家の近所、少し出る位ならパンツ一丁で出るのですが、
これだけ暑いと、街中でもパンツでOKなんじゃないか、
そんな風に考える事自体、暑さで参っている証拠なのかもしれません。



メシ食う気も出ないので、
「10秒メシ、ウィダーインゼリー!」と言ってみたいですが、
甘いモノはメシではない、という思い込みがあるので、昼飯代わりに、
c0189724_23214298.jpg
納豆。
京都市内ではメジャー系、
結構どこのスーパーでも見かける、
「鴨川納豆」の大粒。約70円。


とてもおいしいです。
大粒と言うだけあって、
一粒が結構な大きさで、
噛めば大豆の濃い味と、
納豆の臭みが爆発。

ハッキリした理由は有りませんが、
コレだけ喰っていれば、
取り合えず何とかなりそう。
納豆に対して、
そんな勝手なイメージを持っています。



そんな暑い週末から、始まりました、Tシャツ展。
本当に沢山の方が見に来て頂き、
そして、気に入った一枚を見つけて頂き、
感謝感謝で御座います。
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その中で、
比較的人気が高いのが此方。

「自転車泥棒は死刑」
だそうです。
因みに¥3,000。

ハムラビ法典をも越えた、
かなりキツメの悪法ですが、
盗られた瞬間の気持ちとしては、
思い至っても仕方ない意見。


自転車盗られた事、
自分も勿論有りますが、
「死刑!」と思ったか?と言うと、
「あ、誰か乗って行ってしまった」と、
諦め、それよりも何で帰ろう、
と途方にくれた記憶があります・・・。

c0189724_23253377.jpg
夕方。
ザッと一雨来て、
空の蓋が外れたら、
グッと涼しくなりました。

こうなると、
夕涼みしながらのビールが、
とても美味いです。

美味いなぁ、美味いなぁ、
等と感心しながら、
明日の暑さに想いを馳せる。

けど、今の美味しさの前では、
明日の暑さのイメージは、
如何にも形に成らず、
故に辛さ憶えず、
明日も汗垂らして生きて行けます。

アリガタヤ~。
by kaleidocycle | 2009-07-13 23:59 | 無駄

馬子にも衣装的盲目。

「人は、不老不死になったら何歳まで生きる事を選ぶんやろうか。」
等と言うのは、考えても如何しようも無い事の代表例です。
そんな事考えている位なら、手を動かすべきです自転車屋。

ブレーキ取り付け穴がナメてしまったRockShoxのSID32。
レッグを交換するとなると、結構な出費なので、修理です。
c0189724_2333233.jpg







バカになったネジを、
ドリルで飛ばします。
ツルリとした御穴。

後戻り出来なくなった感じが、
ゾクゾクします。







コレをチュルチュルっとタップ立てて、
立ったネジにクリクリっとヘリサート入れて、
c0189724_022420.jpg










はい復活。









コレが、サスペンションフォークを扱う人間として、
正しい対応だったかは未確認です。
安全・確実の為には、レッグ交換すべきだったかもしれません。

ただまぁ、使えるモノが使えなくなるのは悲しい事なので、
修理と言う名の下、
「使える様になれ~」と念注入行為をしてみた訳です。



山の中で、たまに20年位前の空き缶を発見する事があります。
その様に、モノが使い物にはならなくなる事と、
モノ自体が消えてなくなる事には、大きな隔たりがある様です。

モノが道具であるか、モノでしかないかは、
「用をなすか?」その如何に因るのでしょう。



「頑張れよ~頑張れよ~」と日頃から酷使する反面、
「ご苦労様~」と、リフレッシュしてやりたくなる。
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気付けば7年目。
腐れ縁の1x1。

似合うか?
似合わんだろう。
と、考えながらも。

クタクタのクランクと
入れ替えられた、
ホワイトの新製品、
「バッシュガード」




c0189724_0203723.jpg
何と、このバッシュガード、
ギアとバッシュガードと、
スパイダーが全て一体。

こんなバッシュガードで、
倒木乗り上げようもんなら・・・。
ガードにチェーン噛み込んで、
山から下りれなくなるかもしれんけど、
そもそもそんな人は選ばないホワイト。

自己満足で充分ですよ。
勿論、高性能も欲しいですけどね。
「自己満足性能」が高いから、
それで良いのです。






素敵クランク入れたからと言って、性能的に何が変わった訳では無いです。
ただ、「ちょっと乗りたい」と思う気持ちは、以前よりも強くなります。

この1x1の最期はどんな風なのでしょう?
車と当たってボキリ、か。
それとも、有る日突然知らぬ誰かが乗って行くのか。
いやいや、金に困って鉄屑屋に持ち込むのか。

そのどれか、それ以外かは知りませんが、
取り合えず、
「飽きて乗らなくなって、どうなったか・・・」
と言うのは、最下位に近い答なので、
そうならぬ様に、バチの当たらぬ範囲で、
たまに紅を注してやろうと思います。
c0189724_023215.jpg


これからも、

どんな自転車よりも、

夜の御所の砂利道を、

走り抜けるのを楽しくさせる、

最高の道具であり続けて欲しいです。
by kaleidocycle | 2009-07-10 11:22 | 無駄

幸雨。

c0189724_2040508.jpg
午後、雷の号砲を合図に、
夕立ちらしい夕立ちが。

見上げる空には晴れ間覗く。
おそらく、すぐそこに、
降らない場所も有るだろうに。
此処は大雨。

ラッキー&アンラッキーか。

いや、空をよくよく見てみると。
あの空の色は灰色か?
それとも青色なのか?

それさえロクに判別つきやしねぇ。
ならば何がラッキーで、
何がアンラッキーだってんだ。

平等というのは、手を繋ぐ事では無く、
きっとこういう事なんでしょうよ。
by kaleidocycle | 2009-07-06 21:44 | 無駄

其々フリー。

梅雨の中休みというのは、こんな日の事なのか。
昨日の豪雨とは打って変わった、気持ちの良い空の青。

丁度届いたNari/furiのTシャツを、写真でも撮ってこましたろうかと、
屋上に上ってみると、そこには、
c0189724_23385282.jpg








ハイチュウの
上の山が
左大文字山だ!




食べかけハイチュウのカス。
ゴミを放置する奴は許さん!と犯人探したろうかと思うけど、
こんな手摺の外に、態々置く奇特な奴は誰かいな?

誰かいな~って、ハイチュウの残骸をよく見ると、
何か穴が開いている。

あ。
カラスや。
カラスが拾って来て、食べようと思ったけど、
思う様に喰えずに、諦めたに違いない。
カラスってハイチュウもいけるクチなんやね。



カラスとハイチュウって、思いも寄らぬ組み合わせ。
そういや、今朝、スズメとトノサマガエルが格闘しているのを見た。
スズメがカエル喰うか?喰わんやろう。
きっと何か事情があったに違いない。
そんな不自然さを感じる、思いも寄らぬ組み合わせ。



「普通は」という表現は、
科学と同じで何処まで行っても確実性など無く、
あくまで「統計上確率の際立って高い」という次元止まり。

だから「普通じゃない」ってのは、
褒め言葉でも貶す言葉でもなく、ただ、低い確率が当たったね、
それだけの表現。
そこには、外からは見えない何か其々の事情と言うのがあるのかもしれない。



自分が今日、
c0189724_004180.jpg















この様に、無理矢理自転車と自転車を繋ぎ合わせて走るのも、
同様に深い事情から発生した行動であり、
人様に説明するほど大した事でも無いという事実からも、
やはり世間とは理解し合うよりも放っておき合う方が正しいのだと身に沁みるのです。
by kaleidocycle | 2009-07-03 00:12 | 無駄


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