井戸端監視カメラ



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戒律。

イスラームの世界にはスンナ派とシーア派というモノがあり、
其々正統を主張しているそうですが、弊店でもスンナ派とシーヤ派が存在します。

作業内容について「勝手にすんな」派と「勝手にしーや」派、ですね。
普通、勝手にすんな派が大勢を占めそうなモノですが、
イスラーム世界の影響があるのか無いのか、勝手にしーや派の方が多かったりも。
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此方、電動アシスト自転車の巨大ハブ。

モーターの出力がデカい事に加えて、
スポークの角度が変な風にしかならんとか、
そもそもスポークの品質が低いなどの、
悪条件の結果としてスポークが折れまくる。

で、折れぬ様に計らえという依頼ですが。

「この太さのスポークで信頼できる品質のモノというのは入手が難しいと思います。
 また、今回の様な折れ方の原因は超巨大フランジによるスポーク角度の非最適化にあり、
 根本的な解決と言うのはホイル径の大径化以外に無いとも考えます。
 ただそもそものスポーク長が非常に短い事からスポークの太さによる剛性確保は大きな問題では無く、
 太さを一番手落としてでも粘りのある高品質なスポークで組めば、今回の様な折れ方の対策として有効でしょう。
 そこで一番良いと思われる選択としてSapimのStorongという、
 首だけ2.3mmと強化されており、残りは2.0ストレートの製品が挙げられる訳ですが、
 首では無くニップル側で折れている今回の症状の対策としては、
 首だけ2.3で強化していても直接的な恩恵は少ないかとも思いますから、
 此処は費用対効果を重視して単純にDTのチャンピオンで組んでしまった方が良いかと・・・」

思うのですが如何でしょう?と聞いた結果、導き出された答が、
「勝手にしーや」となると、しーや派一名様ご案内。


まぁ要するに、最適な選択は何か?とい問いに絶対的答は存在しないに等しい中、
その決定権を此方に放って頂けるのがしーや派の特徴と言えましょう。
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しーや派だと仕事がやり易いか?というと、
それはもう絶対的に逆。
責任の所在が当方に来てしまいますから、
一つ選ぶだけで胃がキリキリと痛みます。


しかし選ぶ事の楽しみと言うのはやはりあり、
例えば今回組ませて頂いたGiantのTCX-SSなどは、
一つ部品を組み付ける度に「おぉ~」と感嘆。

そんな中、ぶち当たった壁が此方のOD2規格

コラムの上径が通常のオーバーサイズ(1-1/8)ではなく、
スーパーオーバーサイズ(1/1/4)となっている為、ステムの選択肢が少ないのです。

1-1/4となると、GiantのOD2以外ではCanyonが多く採用していますがまだまだマイナー。
ステムの選択肢はGiant、Ritchey、PRO、あとはスペシャ純正品とか。

まぁGiantの純正ステム廉価版¥3,000が一番堅実な選択です。
ただパッとせんなぁ・・・中堅グレード¥5,500ってのも代わり映えせんし。
リッチーだとチョッと素敵感出ますが、素敵さに対してコストが上がり過ぎる。
リッチー買うくらいなら、車体がジャイアントなのだからOD2カーボステムとか?やり過ぎか。
どれもこれも決め手に欠けるなぁ・・・ん~・・・。

と、数日考えた結果が。
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Giant純正ステム一体型ハンドル「Conect SLR Aero Integrated Drop」
如何でしょう?このクリスマスプレゼント感満載の化粧箱!
「コスト削って削って~、バランス取って~」ってのも良いけれど、
此処は・・・もう・・・思い切って・・・行きたい!つー事でついつい。
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ステム一体型ハンドルは世に数多有れど、
スーパーオーバーサイズコラム径のモノとなると滅多あるモンじゃないし、
更にフルカーボンモノコックという事で、ボルト&ナット以外は全てカーボン、
アルミ補強などが一切無いという造りは実に現代的ですな~。


一体型ハンドルは「ポジション変更が効かない」とか「コスト高」とか、
目を瞑れないデメリットもあるのですが、それ以上に・・・。
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カ~ックイイですよね~!

シングルレーサーにモノコックハンドル、
もうウットリする位格好イイ。

全体的にはコスト意識高めにして、
メンテ性も重視した堅実志向ながら、
ハンドル一点豪華主義で画竜点睛。

と、良い良い一人で喜んでいても、オーナーが良いと言うとは限らない。
「勝手にしーやとは言ったが、こんな高価なハンドル入れて良いとは言っとらん!」
と叱られたならば、お代を頂く訳には行かんでしょう。

しかし自分の中ではこの選択が最良だと考えた結果ですし、
この立ち姿を見れただけでもう充分幸せなので致し方無し。

そう、それがしーや派の掟なのです。
by kaleidocycle | 2016-04-06 20:33 | 無駄

アっという間。

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本日4月1日、嘘をついていい日です。

しかし時間は怒涛の様に流れ行き、
嘘をついている暇など御座いません。


先日生まれたばかりだと思っていた息子も、
今日から一人前の保育園児になり、
弊店も今の場所で営業を始めさせて頂き、
もう丸・・・丸・・・6年?何年だったっけか?


改めて調べてみますと、なんと既に丸7年が経過し現在8年目に突入、
しかも記念すべき7周年は1ヶ月前にスーッとスルーしてしまっていました。

アっと言う間です、何もかもが実にアっと言う間に過ぎて行きます。
何処かで何かの区切りをつけねば、ダラダラと爺さんへ一直線になりそうな不安が・・・。


そうか、だから新年度という区切りがあるのか、とポンと手を打つ本日。
明日から何を始めようかと考えると、少しウキっとして良いモンですな。
by kaleidocycle | 2016-04-01 21:53 | 無駄

折り目。

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暑くもなく寒くもなく、
晴れるでなく降るでなく。

何ともピリッとしない天気の今朝、
此方の気分もピリッとしなかったので、
フェンダー付きのノンビリ車両で、
のんびりのんびりユラユラ漕ぎ出しました。


「フェンダーも塩カルで錆びて来とるな、
 ちと磨いたらんとイカンぞこら。」
とかそんなどうでも良い事を考えながら。

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日が差したり、雲の陰に入ったりを繰り返し、
ぼんやりと、実にぼんやりと漕いで行くと、
フッと周りの空気が冷たくなり、
何じゃ?と思う間もなくパラパラと小雨が降り出す。

冬の間であれば「イヤンイヤン」と思ったでしょうが、
「小雨くらいどうでもええわ」と思える事に、
改めて冬の終りを感じた・・・のですが。


雨だと思ってたらアラレとな。

季節の変わり目たる昨今、皆様お風邪など召されませぬ様ご自愛下さい。
by kaleidocycle | 2016-03-28 22:36 | 無駄

今年もまた。

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いつも通り、いつもの峠を、
いつもの様に上る朝。
ギアはいつも通り、ローギア多用。

汗をかかずに、息を切らさずに、
如何に楽して登り切るかが何より重要。

これが譲れない私のスタンダード。

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んでまぁ土の上をザ~っと行く訳ですが、
これもまたいつも通りのルーティンであり、
同じトレイルをしょっちゅう走っていても、
面白くも何とも・・・無い事も無い。


けど気分転換に脇道に逸れるというのは、
やはり一味違った冒険感を醸すモノですから、
少し早起き出来た朝は、
暫く通っていない道の現況調査へGoGo!

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「お、結構崩れているじゃないか」とか、
「ほほう、トライアルバイクが進入しとるか」とか、
「林業のオッサンが気張っとるな」などなど、
常識的発見が続け様に現れては消える中。


今年も出ました・・・、
いつものやつです。


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冬の間にコロッと昇天された鹿が、
小動物に「いただきます!」され、
ムイムイに「ごちそうさま!」されてで、
綺麗さっぱり、カルシウム剥き出しスタイルに。


こういった鹿の骨を見て、
「嗚呼、今年も春がやって来た・・・」
と、深く感じ入る事が正しいのか否か?

何が違う気もしますが、どうなんでしょうね?

ただ現実問題として、オラがトレイルにおける鹿の骨は春の象徴なのです。
by kaleidocycle | 2016-03-24 21:37 | 無駄

I・A・S。

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此処の所、息子のハナミズが止まりません。

遊んではズルリ、泣いてはズルリ、
寝ている間もやはりズルリでズルズルリ。

子供なんてのは洟垂らしてるのがデフォですから、
心配とかはしないものの、少々不憫ではあります。


対して毎年春にはハナミズを垂らしていた、
親父であるワタクシ、今年は垂れてません。
お陰様で朝の山行も超快適。

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何せ今年はハナミズ垂らし始める前から、
薬を飲み始めていましたからな!
フォッフォッフォッフォッ!


と言う様な話を医療業界の人間に言った所、
「早目に飲み始めると効くって奴、
 あれ科学的根拠は無いですよ。」

え・・・?じゃぁ俺のハナミズは一体何処へ?

まぁ鰯の頭も信心からって奴ですな。
by kaleidocycle | 2016-03-21 21:57 | 無駄

透視法。

「流すなら 死亡説より 浮名だね」
という事で数日のご無沙汰となっていた空井戸サイクルです。

営業予定カレンダーでもお報せさせて頂いたとおり、
先日9日は臨時休業を頂き、人生初の人間ドック入りを果たしました。


昨年から胃が極端に重たいやら熱が何度も出るやら、体調芳しからぬ事が度々あり、
「こりゃ・・・マズイんでなかろうか?」と、ビビリもって挑んだ人間ドック。

胃がダメだ胃がダメだと騒ぎつつ胃カメラ呑んでみた所、
先生は言う訳ですよ「綺麗な胃ですね~♪」と。

んな事ぁ無いでしょう先生!こんなに胃が気色悪いのに!
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などと思いながらも他の検査を進めて行くと、
「評価イマイチ」な点も見えて来まして、
結果を並べて見ていると・・・。
「あ。コレか。なるほどな。」と、
原因らしきモノに行き当たりました。


そう言えば己が仕事でも似た様な事はあり、
「BBから異音がする」と持ち込まれた場合、
本当にBBから音が出ている事は結構稀で、
他の場所から出ている異音がフレームに共鳴し、
BBから出てる様に聞こているだけって事しばしば。

自転車の健康の事ならそこそこ分かると思うのですが、己の体の事はチンプンカンプン。
だからこそ餅は餅屋、今まで毛嫌いしていた人間ドックも少し好きになりました。


因みに私は結構健康でしたわ。身長も1cm伸びていましたし。
by kaleidocycle | 2016-03-11 21:33 | 無駄

あるあるパズル。

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「このハブでホイル組んでおくれ」
と持ち込まれたハブ一つ。

へい!喜んで!と威勢よく返事したいけど、
チョッと待った!こ・・・これは・・・。


コグを外さずにホイル解体してしまい、
コグが外せなくなった、って状態の奴ですな。

ハイフランジや片切りであれば、比較的用意に解決出来ますが、
ローフランジの両切りとなると、チトややこしいですねぇ。

とは言え、まぁ何とかなるでしょう。
いや、何とかしてこそ「仕事」であります。

たまにやる分にはパズルみたいで楽しくもありますが、
こういった状態に陥らないで済むならそれに越した事は無いです、
皆様もホイル解体される際には、必ずコグを外してから解体召されよ。
by kaleidocycle | 2016-02-21 21:02 | 無駄

バスハンター。

暖かい空気は上へ上へ昇る訳ですが、それを蓋する雲が無く快晴となれば、
即ち寒くなるという事であり今朝の気温計は-4度、中々に寒い。
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まぁ気温が多少低かろうが何だろうが、
陽射しを受ければそれなりに温く、
よらよら走っている内は快適。

注意すべきは「速度」
速度が増せば体が受ける風により、
体感温度は一気に低下、そして震える。


なので速度の出ない未舗装路を、
ガタゴトよらよら軽いギアで漕ぎ行くが吉。

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やがて凍った池を発見。今年初です。

いや、池と言うには小さく浅いので、
水溜りと言っても過言では無い規模、
なれど氷の上に立つドキドキ感は池級。

凍った池の上に立つのって、
何でこんなに嬉しいのだろうか?不思議。

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時速5kmレベルの超低速で廃道を進むと、その先に現れたのは「市バスの墓場」
1960~70年代のバスと思しき車体が、廃道奥の林の中に鎮座する様を見るに、
「ようこんな所まで引っ張って来たな」と感心しますが、
このバスが持ち込まれた時はまだ、廃道は廃道では無く綺麗な道だったのかも。
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「寒い時期は乗らない」という選択があれば、
「寒い時期は暖かい南へ」という選択もあるし、
もっと言えば「寒さは無視する」という選択も。


でもそこにもう一つの選択肢として、
「寒い時期は速度を抑えて廃道巡り」
というのも悪くないのでは?

と思ったりしますが、廃道で他の人と出会うと、
心臓飛び出しそうになるので・・・、
お薦めはせんでおきましょう。
by kaleidocycle | 2016-02-18 19:47 | 無駄

ナードコア。

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しばれるぜ~っ!

とは言っても気温はマイナスでもなく、
日も照ってそれなりに良い気候。

しかし先日までの小春日和から、
一転冬に逆戻りは・・・しびれるぜ。

そんな中なれど、手洟かみかみ走っていたのは26+の調子が気になるから。
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しかし金のリムになるとメーカー完成車っぽくなるのは何故でしょう?
カスタム車っぽさを狙ったメーカー完成車っぽい、ってぽいぽい祭。
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まぁ良いや、ぽいはポイっと置いといて。

リム幅を48mmから39mmへと、
9mm絞った細リムセミファット。

「リム幅絞った=タイヤ幅も絞れた」
というついでにタイヤプロファイルも、
気持ち尖った様な気が・・・気のせいか。

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リム幅変更に伴い、もっと大きな変化があるか、
そう立てた予想は肩透かしに終り、
セミファットはセミファットのままという好感触に。


ただ美味しい空気圧は結構差が出ますね。
プラス規格の正当である50mm幅リムであれば、
1.0~1.2気圧辺りで良い雰囲気でしたが、
39mm幅リムで1.2気圧はリム打ちそうで不安。

そう、リムが細くなった分クッション性が上がり、
必要とする気圧が上がる傾向にあるのです。

木の根をガタガタ踏み越えるシーン多い京都のトレイルにおいて、
リム打ちの不安が無い気圧となると1.4気圧前後が良い塩梅か。


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気圧が増してもボリュームふんわり。

そんな良い話だけで済む訳も無く、
48mm幅リムでは得られていた、
「低圧ながら明確な手応え」
というモノがスポイルされる・・・はずだけれども、
ん~、あんま分からんというのが本音ですねぇ。


それよりもタイヤが変形し出してからの、
底までグニャッと行きつく速度が速いので、
そちらの方が慣れんな、って感じ。

ま、重箱の隅つつく様な小言並べた所で、大事の前の小事、
Knard3.0を履けて、そして走れる事の有り難味とは比べ物にならんわい。


いやぁ~・・・良い!ナードは良い!
転がりも軽いし、パターンやコンパウンドでなく面でグリップする感触はやはり良い。
140mmストロークのサスと相まって、雪解けのヌタ場でもガレ場でもこける気がせんです。
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っと・・・おっと・・・お?

はい、気がしないだけでした。

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調子に乗ってずっこける、
それでも楽しいナード3.0。


怖くなく、確実に、快適に、
あらゆる路面を駆けられる、
そんなセミファットの中でも、
最も小振りでマイナーな26+。


しかし「懐に収まるサイズ感」、
それは26+の持つ美点であり、
迷路の様な京都のトレイルでは、
積極的に選ぶ価値がある、
そう思うが故に・・・。

もっと選択肢増えて欲しいスな!
by kaleidocycle | 2016-02-16 19:39 | 無駄

ツルッター。

先日の猛烈な寒波の最中、山向こうに住まう定点観測員から届いた電報は、
「クリオトウゲ・キオンケイ・マイナス10℃・ヒョウジセリ・カコサイテイ」
というトキメキを感じさせる内容でしたが、現実問題見に行ける気がしなかった。

しかし昨日届いた続報は、
「某トウゲ・スイカンハレツ・ミズビタシ・トウケツノオソレアリ・チュウイサレタシ」
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注意しろってのは・・・行けって事ですよね?

ダチョウ倶楽部のDVDを教材として、
磨き抜かれた我が頭脳は即座に変換&理解。


バーミッツで手を護り、ウインターシューズで足護り、
防寒装備は万全なり、さぁマイナス何度でもカモン。

峠が巨大な滑り台になっている様を見に、
ゴーゴーレッツゴー!レッツゴーファイトー!

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が、寒さで水管が破裂したのは昨日、
正しくは一昨日の晩。

山間部とは言え主要道路が、
凍ってツルツルのまま放置される訳も無いし。

そもそも今朝は気温も然程寒くないしで。


極々普通の平和な冬の日でしかなかったり。


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氷が見たい氷が見たい、
見て何になるかは分からねど、
それでも氷に惹かれてしまう不思議。

川縁に張る薄氷を見つけ、
小石を放ってカーリングごっこ。

30分くらいコレで遊べます。

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もっと氷を、もっと~!

そんな願いが通じたのでしょうか、
山から浸み出る水が凍りついた、
一畳ほどの氷に出会う事が出来ました。

で、滑ると知りながらも敢えて前輪乗せてみる。

シュカッ!

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滑る滑ると思って構えていたのに、
その予想を8倍ほども上回る勢いで滑りました。

柔道のオリンピック選手に投げられると、
こんな感じなのでは?と思う程にキレッキレ。


氷は不思議です、故に魅了されます。

が、こんなモンがそこらじゅうにあるとなると、
自転車どころか家から歩いて出る事さえ困難。

料理にパラっとかける胡椒は美味いけど、茶碗一杯の胡椒は喰えない、
それと似た様なモノなのでしょうね、氷ってのは。
by kaleidocycle | 2016-01-28 23:33 | 無駄


空井戸サイクル
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(カライドサイクル)

〒602-8044
京都市上京区堀川下立売
東入ル東橋詰町167-2

℡ 075-755-6627

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