井戸端監視カメラ



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アンチ・ガッカライズド。

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修繕依頼を出していたフレームを、
取りに行って来た昨日の定休日。

此奴を修理に持って行ったのは、
前回の定休日なので・・・、
なんと4日でパイプ差し替え終了。

仕事が早い!

いや、確かに始めてしまえば1日掛かる様な作業ではありませんが、
それでもアナタ、何と申しますか・・・べらぼうに早いですね。


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混み合う作業の合間を縫って、
少し無理して仕上げて頂いたと思うのですが、
間に入っている人間としては非常に助かります。

お客さんの「まだ出来ないの・・・はぁ~・・・」と、
ガッカリしてる顔は見たくないですからねぇ。


因みに此方は2017年度一番ガッカリした
遊園地の食堂のチキンライスです。


早い・遅いだけがガッカリの元ではありませんが、
少なくとも「遅い」と指摘されて後ろめたい様な事は避けたい、
そう願いつつもそろそろ帰ろうとしているワタクシ、自分本位で後ろめたい。
by kaleidocycle | 2018-01-16 21:16 | 無駄

スーキー・スー。

新年早々、というには遅い本日7日に持ち込まれた一本のフレーム。
オーナー曰く「フレームに穴を空けてしもうた。ついては修繕してたむれ」との事。

穴が「空いた」、なら分かるけど「空けてしまった」って・・・Do you koto?
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MA・JI・KA・YO。


確かに穴が空いていますが、
錆びて空いた訳でも無ければ、
外からの打撃で空いた訳でも無い。

強いて言えば内側から爆発した様な・・・。

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この惨事の原因は此方。

ビッチリ固着したシートポストを外すべく、
ポストを叩き割って、タガネで分割、
少しずつ取り出しハッピーエンド!

となるはずが。
勢い余ってタガネが縦パイプ貫通、と。

で、こうなりゃ縦パイプ差し替えで回復をはかる訳ですが、オーナーがポロリと言います。
「工具を幾つもダメにする位なら最初から差し替えれば良かったな」と。

いやいやいやいや、何とかしようともがいた結果は惨事だろうと美しい。
こういうの好きです。
by kaleidocycle | 2018-01-07 17:46 | 無駄

秘密年末作戦。

本日から弊店も営業再開、今年もどうぞ宜しくお願い致します。

数日振りに店を開けて心機一転!と言いたい所ですが全く変化無いですね。
1週間前までは「壮絶なる変化」の可能性に煩悶していたのに・・・。
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宝くじです。生まれて初めて買いました。

細々とした自営で子供二人を育て上げられるのか?
そんな漠然とした不安に包まれ続けた結果、
つい引き寄せられ握った¥15,000分。

当るわきゃない、無い無い無い無い、
と思いつつも欲を感じさせる¥15,000分。

宝くじと言えば還付率50%以下、最悪のギャンブルとして知られており、
こんなモンを買う奴はどうかしてる、そう小馬鹿にして生きてきました。

しかしいざ買ってみるとですね、コレが中々に興味深い。
「¥7億当ったら何に使う?どう管理する?」というベーシックな妄想は勿論の事、
当選発表の日まで、まぁ色々な妄想が広がる広がる。
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自転車で走りながら妄想。
タバコを吸いながら妄想。
眠る前に布団の中で妄想。

その妄想している間は当然楽しいですし、
同時に「こうなったらコウで・・・」と、
金持ちならではの悩みに思いを馳せ、
ボランティアに積極的になる心理や、
札束で頬引っ叩く時の心理などに、
「意外とこうなのかもな」と思い至ったりも。

そう、宝くじは億万長者になる為だけでも、夢を買う為だけでも無く、
金持ちを仮想する高揚感と楽しい思索の時間を得る道具でもあったのです。

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で、12月31日。
当るわけないわ、当る訳ないわ、
と言いつつも欲深さ満開で、
当選番号を確認した結果は!
¥15,500当選。

・・・¥500儲かりました。

ん~、なんでしょうねぇ、この微妙~な感じは。
掛け金が103%強になったので当りと言えば当りなんですが、嬉しさ濃度は限り無く0%、
ポカリに入っているグレープフルーツ果汁よりももっと少ない感じです。

博打の神様から「小遣いやるから退ね」と五百円玉放られた印象なので、
コレを人生最初で最後の宝くじにしようと軽く誓った2018年1月でありました。
by kaleidocycle | 2018-01-06 20:49 | 無駄

オオミソカライド。

今日で2017年もお仕舞い、という事で朝早くから走り納めに行って来たのですが、
太陽が全然上って来なくて、単なるナイトライドになってしまいました。
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まだかまだかと見上げても、空は一向に白んで来ず、
楽しめる心の余裕も無く、只管オバケに怯え続けるという体たらく。

あって当たり前の太陽、そして無いととてもとても困る太陽。
初日の出の有り難みを一日早く噛み締めた本日大晦日。

さぁ明日は御来光を拝めるや否や?という事でまた来年。
by kaleidocycle | 2017-12-31 11:02 | 無駄

GOMINOHI。

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弊店近辺は毎週火曜・金曜が普通ゴミの日。
ゴミ収集車は午前中に来ますので、
火・金は少し早めに来てゴミを捨てます。


で、今日もゴミを捨ててスッキリ気分な訳ですが、
捨てた尻から荷物が届いて組み上げ作業開始、
すると煙の様にムクムクムクと・・・ゴミが出る。

ホンマね、自転車の部品は過剰包装が過ぎまっせ。

シマノの青い包装を千切っては捨て千切っては捨てしてスッキリしたなら、
ダボ穴に納まるキャップボルトを外し、ボタンボルトに入れ替えて行きましょう。
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このボルトを差し替えるだけで、
仕上がりのスッキリ感が違って来ます。

しかし外して余った元々のボルトは、
え~・・・どうしましょうかね?

自転車組む度に無限に増えて行く野暮ったいキャップボルト。
捨てるのも何だか勿体無いし、燃えないゴミの日に出すのも邪魔臭いし。

そんな風に揺れ動くハートを感知してくれた、優しいお客さんが全部貰ってくれました。
何に使うのかは知りませんが、ゴミにならなかったってのは一番スッキリな答であります。
by kaleidocycle | 2017-12-26 22:45 | 無駄

ダンドル・テンパル。

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「クリスマスと言えばミサ」が本道でありましょうが、
生まれてこの方、教会に行った事も無ければ、
ミサという名の女性とお付き合いした事も無く、
クリスマスと言えばプレゼント、という認識の私。

1ヶ月ほど前から息子の欲しいモノを聞き出し、
詰める大きな袋も用意して段取りバッチリ。

で、昨晩遅くに袋詰め作業をしてみると、
・・・アレ?全然入らんぞ?


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袋のサイズを見誤ってまいました。

まぁ別に袋に入れんでも良いのですが、
サンタが商品箱ままで置いて行くか?
いやいや、裸では置いて行かんでしょう。

かと言ってゴミ袋に入れるってのも・・・。

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深夜に一人悩んだ結果、用意していた袋を裂き、
プレゼントの箱を無理矢理包む方向で舵を切る。

サンタさんが持って来てくれたプレゼントというより、
運送屋さんが配送してくれた荷物感が強く、
ラッピングイメージとは随分違う結果になりました。

これぞ正に「苦肉の策」という奴ですね。

段取りをする際は具体的要件の確認が必須でありまして、
間違い無い様、齟齬が無い様、繰り返し確認してもチョンボする心配あり

今週は年内最終週という事で、年内に納めるべき仕事の段取りも絶賛巻上げ中。
最後の最後で「・・・あ」とならぬ様、何度も確認してはいますが、
それでも不安は消える事無く、同じ確認を何度も何度も繰り返してしまう。

これでチョンボ発生したら・・・気を失ってまうかもしれません。
by kaleidocycle | 2017-12-25 13:50 | 無駄

課題図書。

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「年末の準備、年末の準備」
と言うてる間に年末となりまして、
最早正月休みの準備をすべき時に。

そう、有意義な休みを過ごすには、
下準備が非常~に大切です。

ワタクシなどは正月休みと言っても子供と遊ぶ&寝るが基本になりまして、
その隙間を縫って読み進める本、それが唯一の娯楽ですから、
早い内に正月用文庫本を買い集める事が正月の準備なのであります。


同じ様に正月の時間を使って何を読もうか?と検討しておられる方へ、
ワタクシが今年下半期読んだ中で「おぉ~」と嵌った作品を並べてみる今回。
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「コルトM1851残月」 月村了衛

日本に存在しないはずの6連発銃を武器に、
順調にのし上がって行く主人公、しかし・・・。

マフィア系ノワール小説、なのにチョンマゲ。
この少しズレた設定のお陰で生臭みが取れ、
現代ギャングモノよりも断然ノワール&傑作。
マフィアと言えばイタリア、ですが、
日本に置き換えるとこうなるのか、と感心。

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「アリゾナ無宿&逆襲の地平」 逢坂剛

時代設定は残月とほぼ同じ19世紀、
孤児の少女と、イカしたアウトロー、
そして記憶を失った侍とが、
賞金稼ぎとなり西部を舞台に疾走する、
と、山本直樹の「レッド」的な感じの話。

西部劇とはお決まりで進行するからこそ西部劇なのであり、
「年末年始には寅さん」と同じ感覚で安心して楽しめる素晴らしい作品かと。


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「グレイス」 萩 耿介

同じチョンマゲでも此方は朝鮮出兵の16世紀。
表紙はキリストさんなれど主人公は石川五右衛門。

五右衛門がガンガン盗みをはたらくアクション巨編、
では一切無く、主教・信仰というフィルターを通し、
時代の荒波の中で翻弄されまくる人生を描いた、
とてもとても濃厚なエンターテイメント大作。

最後には「はぁ~」と溜息つく事必至。

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チョンマゲばかりですが、ダメ押しで。

「密命売薬商」 鳴海章

タイトルから「山本一力的な?」と、
想像したならカウンターパンチ。
意外にも忍者活劇で御座います。

藩益に繋がる密貿易商材として昆布を求めて北海道へ赴く主人公。
行く手に立ちはだかるは幕府の密使か他藩の刺客か?
何を信じ何を疑えば良いのか分からぬ中、秘伝の忍法でミッションを切り抜ける!

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「満願」 米澤穂信

此方は現代を舞台にした短編集、
具体的ストーリーが云々というのは、
短編集故に何とも言い難いのですが。

良い、凄く良い。

過剰に装飾する事なく坦々と描かれる個性的な人生の一幕、
「ふんふん」と読み出し、「ふん?」と読み進め、「ぬぁあにぃ~!」と着地する。
其々を一冊に膨らませる事が充分出来そうな六つのストーリーを、
短編で纏めて味わうと言う贅沢、言わば文芸のコース料理と申せましょう。


そう、内容を端的に説明出来る本もあれば出来ない本もある訳ですが、
表紙裏の内容説明で読む・読まないを決めると絶対に損をするので、
まぁ取り急ぎ読むモノ無いなら是非お読みなはれ!とゴリ推したいのが。
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「アルカトラズ幻想」 島田荘司
ミステリーの大御所が贈るファンタジックな・・・何でしょう?何と言えば良いのやら?
少し盛り込み過ぎの感もあり、ダラダラ読んでると中折れしそうになりますが、
幾つもの世界をフワフワ漂う列車に乗る、そんな小旅行を堪能出来る事必至。
島荘ミステリーにはあまり興味無い?ならばこそ正月休みはコタツでアルカトラズ幻想!
by kaleidocycle | 2017-12-13 20:37 | 無駄

巻き上げ。

いよいよ年末が近付いて参りまして、カレンダーよりも気温よりも、
配送業者さんの必死の形相がそれを感じさせてくれる昨今。

ボチボチ棚卸しをせねばとか、障子紙の張替えをせねばとか、
巻き上げに向けた予定を決めて行かねばならぬ時が来ています。
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 忙しい忙しいでアタシの事なんて後回し、か。

何言ってんだよ、コッチ向けよ。
 
 良いのよ、お世話様。どうぞ忙しくして頂戴な。

オマエが居なけりゃ生きた心地がしねぇよ。
 
 口ばっかり。でも・・・うれし。

 

ゲッホグェッホッオホッゲホ、オエッ!
かなり前から咳が出っ放しだったのですが、此処数日いよいよアカン事になりまして、
ビール1本呑むだけで呼吸困難に陥るという、忘年会ボイコット状態に突入。

このまま自然治癒を期待して年越しするのはリスク高過ぎると判断し、
病院へ行って薬を出して貰って来ました。


え~皆様も年末の巻上げでお忙しい中とは存じますが、どうぞ御自愛頂くと共に、
「年末休みを恙無く乗り切る準備」を進められる事、お勧め致しますです。
by kaleidocycle | 2017-12-11 20:10 | 無駄

イン・ザ・歳末。

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弊店近くの名所である廃墟風アパート。

誰がどう見ても「廃墟」な外観にも拘らず、
絶賛賃貸中だったのも数ヶ月前まで。


気付くと解体工事が始まっていました。

廃墟風アパートは最後まで廃墟になる事無く、
建造物としての生涯を終えるのです。

近場の廃墟が消えるのは寂しいですが、ご苦労様でしたと合掌。

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廃墟は良い。
何が良いって歴史を想像させる所が良い。

日々遊ばせて頂いている林道も一種の廃墟。
戦前に此処を歩いた人が居るのは勿論、
丁髷時代にも往来があったかもしれないし、
一間幅以上で延びているなら、
牛車で荷出しをした道かもしれない。

昔歩いた人々は何を考えながら、
同じ景色を眺めて歩いたのだろう?と。

歴史の一頁である2017年も残り僅か。
雪積る系の林道にはそろそろ「よいお年を」と挨拶回りをせねばならんですね。
by kaleidocycle | 2017-12-04 19:53 | 無駄

フライン愚・EGO。

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今週末には早くも12月突入、
という所まで来た本日28日。

幼児を抱える身としては、
クリスマスの準備を始めるべき時。

息子からサンタへの要望を聞き出し、
確実なる段取りをせねばならんです。

で、アンタ何か欲しいモノあんの?何?アニア?何それ?
まぁ良いや、サンタさんにメールで要望送っとくね。

てな風な話で、プレゼントとは貰う人間が喜ばねば価値は半値八掛け以下。
しかし時に贈る側が勝手に盛り上がって暴走する事も・・・ありますよね?
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未だキックバイクさえ乗らない、
というか興味さえ示さない息子。
なのに親が押し付けようと画策するは、
渋過ぎるロッドブレーキの子供車

いや、渋いとか言うのは親の勝手な視点であり、
前知識の無い子供なら純粋に新車として、
喜んで受け取って乗ってくれるはず!

なんて事を本気で思っている訳も無く、
単に自分が欲しくなってしまっただけです。

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オークションで見つけた此奴は新品箱入り、
ついでに月賦票まで入ったデッドストック品。


年式はハッキリ分かりませんが、
少なくとも自分が子供の頃には、
この手の車両は走っておりませんでしたし、
一回り年上の人が「子供の頃あったわコレ!」、
と言っていたので40年以上経っていそうです。



40年以上前のモノとなると、エンジンつきの世界なら完全に旧車扱い、
それが新車で手に入るとなれば!・・・つい興奮して手を出してしまうのは必然。

チェーンケースにある「なまえ・ところ」は勿論未記入のバージン状態、
オリジナルの動物園パターンのタイヤも奇跡的に生きているミントコンディション!
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大人用自転車のバランスそのままに、
各部縮尺が均等に小さくなった立ち姿、
そして何より今現在では存在しない、
大人用同様のコストを掛けた仕上がり。

可愛い・・・可愛過ぎる。

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現在3歳の長男が此奴を乗れる様になるには、
あと3~4年ほど待つ必要がありましょう。

小学校に入り「新しい自転車が欲しい!」、
そう言い出した息子にジャジャ~ン!と渡す、
すると息子は満面の笑みで・・・笑み・・・。


「呑みに連れてったるわ」と言われて、
着いて行くと行き先は和風スナックだった、
そんな虚無感が息子を包む事でしょう。

まぁ己のエゴはエゴとして封印し、取り合えずアニアを買いに行こうと思います。
by kaleidocycle | 2017-11-28 18:12 | 無駄


空井戸サイクル
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空井戸サイクル
(カライドサイクル)

〒602-8044
京都市上京区堀川下立売
東入ル東橋詰町167-2

℡ 075-755-6627

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